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Archive for 11月, 2011

ネットカフェで

without comments

今、目の前に駅前で拾ってきた16歳の家出女がいる。
風呂に入れ、飯を食わせてやった
今度は私がいい思いをする番なのだが、このガキはやらせないと言う
無理にやるなら警察に行くという
「警察につきだしてやるよ」と脅かしたら、一回だけなら我慢すると言ってきた。
私は(にやっ)と笑いながら「じゃあ、1回な」とその女の服を全部脱がせた。
手で胸とまだ毛の少ない場所を隠しているが、そんな抵抗は直ぐに無力となった。
体をその女の間に割って入れればもうその「閉じた入り口」は隠しようが無く、
手で隠そうとする女の両手は私の左手に押さえ込まれていた。
ゲイ…」と言っているが「もう遅いんだよほらっ!」と私のビール瓶程に膨らんだモノを見せてやった。
「こんなもの入る筈無いでしょ…」と女が顔を背けたが、
「いいから口に入れてしゃぶれよ」と、その可愛い唇を私の黒いビール瓶でこじ開けた。
「んんんん….」
女の口が精一杯に拡げられ、私のモノが沈んでいく。
そしてその髪の毛をつかんで無理にスライドをさせた。
「んぐぅ…んぐぅ..」という抵抗する声と強制的に出入りするそれの
「じゅぷじゅぷじゅぷ…」という音が一緒に聞こえる。
(もういいか・・・)
そしてそのものを女の口から抜いてやると女は涙目で「もう、いやぁぁ…」と私を突き放そうとした。
絶対力量差・・・
私はその弱々しい抵抗を体重を覆いかぶせて駆逐した。
既に女の入り口には私の先端が「ヌランッ…ヌランッ」と挿入を試み始まっている。
女は腰を上下に振りながらその挿入をかわそうとしている。
だが、それも終焉を迎えた
先端部がヌルヌルと入れずにいたのだがその先端が「逃げ場の無いくぼみ」を捉えた。
くぼみの中、一転に力点がかかり、その黒い瓶底はヌルッ!と先端を潜り込ませた
「イタイィィッ!」と何度か繰り返していたが、もうそんなものは抵抗でもなんでもない。
ただ単に私を喜ばす材料にしかなっていないのだ
力を入れなくても女が勝手に腰をくねらすので少しずつそのくぼみにそれは潜り込んでいく。
「いたぃ…いたぃ…」
横を向いて泣いているその女の頬を涙が流れる
だが、それすらも私の「いい材料」となっている事をこの女は知らない。
こう言ってあげた。
「ふふふ・・・もっと抵抗しろよ。その方が興奮するよ」
女の抵抗が無くなった。
「嫌」と言えば嫌な事から抜け出せる希望が絶望と変わった瞬間だった。
既に女の力は「ダランッ」と抜けている。
(今だな・・・)
私はその女の体に一気にその巨大なものを貫いた
(ヌルッンッ!)
「いやぁぁぁ!」
全部が入りきれた訳ではなかった。
一番深いところで半分程度しか入らない。
それでも少しずつ腰を動かし始めた
「ジュプッ…ジュプッ….」
女の声が「いやぁ」から「あぁ…」という声に変わってきた。
最初無言で泣いていた女だったが、段々と逆援助を増しながらその体内を掻き回される快感が解かってきたのだろうか?
さらに「ジュプッ.ジュプッ」と激しく動くと腰に手を廻してきた。
(物覚えの早い子だな・・・)
そして、いよいよ「ジュプッジュプッジュプッジュプッ」と最後の行動に移るとその女は既に子供の女ではなく大人のメスに変わっていた。
「あぁぁっあぁぁっ」
さっきまで涙を頬にこぼしていた女が今は口を半開きにしながらよだれを流して喜んでいる。
私は一気に女の内臓にその精液を「びゅっびゅっびゅっ…」と放出した。
放出しながらもさらに動かし、一滴も残さないように体液を女の中で搾り出した。
そしてそれを終えると、キスをしながら深く…静かに「ぐぅっ」と女の内部を突き上げてやった。
するとその女は細い「ぁぁ…」という声と生暖かい吐息を私の口の中に送り込んできた。
直ぐに私と女の唾液の混ぜあいがその口の中で一時間ほど続いた。

Written by admin

11月 29th, 2011 at 1:31 pm

Posted in 出会い日記